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ハロオタの大きなひとりごと。

和田彩花にカワイイはいらない

 

 

 

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あやちょこと和田彩花さんのことは好きだし、頼もしいリーダーだと思っているんですけれど、私はよくあやちょの言葉に疑問を抱く。あやちょが上だと思えば上一直線だし、下だと思えば下一直線の、思考をこれでもかというほど変えない、凄まじく頑固なリーダーだ。(左とか右とか言うと別の意味合いに聞こえるので上下にした)

あやちょのカワイイ不要論を聴くと私は1ツイート目のように複雑な気持ちになる。私はメンバーや事務所がどう思っていようとアンジュルムにカワイイは絶対に必要だと思うオタクだからだ。それを今のアンジュルムにはいらないとまで言われてしまうと、じゃあコンサートで見せてくれたアレはなんだったの?とすら思ってしまう。面倒くさいオタクでスマンな!!!!

スマイレージの楽曲は、スマイレージアンジュルムの中でのカワイイの象徴的なものだ。それをあやちょが言うカワイイは必要ないとは切り離して考えることができない。

私はアンジュルムからオタクになったタチなのに、なんでこんなにスマイレージに未練タラタラなのかもうよく分からないんですけど、オタクは歴史が好きな生き物なので、それらをないがしろにされてしまうとしょっぱい気持ちになってしまう。カワイイ時代も今も全部含めてあやちょなので、それをあやちょが必要ないと切り捨てるのは、黒歴史を封印しようとしている子どものような感じに思えます。

 

あやちょがカワイイは必要ないと言うのは、大器晩成のような今まで歌ったことのないようなタイプの楽曲でアンジュルムに大きな火がつき、それから事務所の方針でカッコイイ曲(大雑把な括り)を歌い続けたことや、今までなし得なかったことを成し遂げた実績から言っているのだと思う。

あやちょに心変わりをしてほしいなんて言うつもりはまったくない。アンジュルムのカワイイ部分を見たい・見て喜んでるオタクの独り言だから。

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